交換してリフレッシュ【室内のトラブルは早急に業者依頼で解決】

迅速な仕事

お風呂の水漏れ修理に関して

お風呂から水漏れしたと言うお話があります。 水漏れ修理をしたつもりでも、真の原因を探らなければ水漏れは治りません。 まず、お風呂というのは様々な部材で構成されており、大抵そこにはコーキングがしてあります。 実際に水がでてくる箇所だからといっても、そこが原因とは限りません。 どこかから、水が回ってきている可能性もあるからです。 ですので、まずは部材間をシャワーで水をかけてみて下さい。 最低でも10分位はかけましょう。 かけた場所と水が出てくる場所が離れている場合もあります。 そこが真の原因です。 そこの場所を新しくコーキングして、水漏れ修理となります。 コーキングはホームセンターで売っています。 適当な水漏れ修理は修理とはいいません。 真の原因を見つけて、適切に行うのが、本当の水漏れ修理なのです。

サッシから水漏れしたとき

サッシから水漏れするときは、壁が原因の可能性が多いのです。 どうしてもサッシから水漏れすると、サッシを疑ってしまいますが、そうでもありません。 多くは防水処理の不足なのです。 外壁のなかには防水シートやサッシ回りに貼る防水テープがあります。 そのシートやテープが満足に貼られていないと言うことです。 あとは、照明やその他色々なものが、外壁には取りついています。 その場所からの漏水もありえます。 何故ならば、外壁に孔をあけて止め付けているからです。 その孔の防水としてはコーキング処理を行っています。 このコーキングに不備があることがあります。 よって、サッシから水漏れした場合は、まずは建築屋さんにご相談してみてください。